信頼できる、できない、の線引きって・・・

たまには、食べ物や家事、子育て以外の話もね。

ずっと、考えていたことがあり、

ずっと、着手できずにいたことがあり、

ずっと、もやもや気になっていたので、

先週、ずっと会いたかった人に会いに行ってきたわけです。

先週のブログ

個人起業家の為のPRブランディングのコンサルなどを

している、モナンジュ ちよさんにお会いして、

春ごろから(ずっと、とは、3~4か月だった・・・私にしてはなかなか長く引きずったもんだ 笑)引っかかっていた部分が腑に落ちたのですっきり。ちよさんにも言われた通り

「あとは、やるだけです!」に行きついたので

はいやりますよ、やってますよ。(まだ5日ほどですが・・・笑)

で、ちよさんのブログの中でも紹介してもらったのですが、

「ちょっと言い過ぎたかな、、、」とあったのですが、

いやいや、全くそんなことはなく。

逆に、だれも言えない言ってくれないことを

ズバリ、ストレートに伝えてもらえることがどれだけ有難いか。。。

私自身も、ズバリ、ストレートなタイプ。(笑)だからよくわかる。

キツイことやネガティブなことでも、相手の為になると思えば

本当のことを言います。本当のことが言える人はプロだから。

「それ、ちょっと違うかも?」とか「いや、違うかもよ」とかも。

きちんと、本音を伝えます。その内容が仕事に関わることであれば、なおさらですよね。だって、本当のこと言った方が最終的にご本人の為になると思うから。

違う言い方をすると、周りや相手に合わせて良いことしか言わない人ってちょっと信用できない。自分の意見や本音を言わないから何を考えているかわからないし。

別に、悪いこと、指摘ばかりをするのが良いという意味ではなくて

本当に良いと思ってくれてるときは良いことも言ってくれるし、言い方でわかるしなぁ・・・もちろん私も言いことも、ほめることも言いますよ。

本心かどうか、裏表があるかないかってことですね。

良いことは比較的言いやすい。(日本人は褒めるの下手とよく言われるけどね)

だから、厳しいこと、ネガティブなことを言ってくれる人こそ

私の信頼度はUP・UPするのです。

ちよさん、話をしたのが2回だけとは思えないほど、通じ合えてしまう感覚。きっと今後も私の本音トークをしっかりと受け止めて

プロとして適格なアドバイスをして下さるはず。

愛のムチ、しっかり受けとめます。(笑)

そして、やっぱり自分も愛ある正直な人間でありたい、と思うのです。

私に響いたちよさんからの言葉、私がやると決意できた言葉、

そして、なぜ「ブログを書く」ことを躊躇していたか

は、また明日書きたいと思います。

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